2006年モデルより国内で発売する市販製品はClarionブランドとなりますので、2006年モデル以降の製品情報はClarionサイトをご利用ください。 当ADDZESTサイトは2005年モデルまでのADDZESTブランド製品情報サイトとしてご利用ください。
トップ /  カーオーディオ/ビジュアル / 注意事項
注意事項
MP3関係の注記(DXZ955MC / VXZ755 / DXZ555MP / DMZ846MP・BK / DMZ655MP / ADB345MP / VRX745VD / VCZ625)

【エンコード、ディスク書き込み時の注意事項】

  • MP3ファイルをCD-R/RWに記録する場合、ライティングソフトのフォーマット設定は「ISO9660レベル1または2(拡張フォーマット含まず)」を選択してください。他のフォーマットで記録した場合、正常に再生されない場合があります。
  • マッキントッシュのコンピュータをお使いの場合には、ファイル名(半角英数31文字以内)の最後に「.MP3」と拡張子を付けてCD-R/RWに記録していただくことにより、MP3ファイルの再生が可能です。
  • ディレクトリが、8階層を越えたディスクに関しては、ISO9660に違反していますので、再生できません。
  • ファイル数/フォルダ数は、合計255までしか確認できません。ファイル数/フォルダ数の合計が256以上記録されている場合には、それ以上の曲は再生できません。また、フォルダ数の上限は150以内です。
» ページトップへ

【仕様に関して】

  • パケットライトソフトには対応しておりません。
  • MP3/WMA再生時、FF/FB中とFF/FB解除後は次のトラックの再生に移るまではP-TIMEは表示されません。また、曲をまたいでのFF/FBはできません。
  • MP3/WMAファイルの再生順序は、CD-R/CD-RW書き込み時にライティングソフトがフォルダ位置、ファイル位置を並び替える可能性があるため任意の再生順序と異なる場合があります。
  • MP3/WMAディスクを再生する場合、ディスクを挿入してからそのディスクファイル内容を解析する必要があるため再生開始まで時間がかかります。
  • MP3再生ではフォルダ名、フォイル名をタイトルとして表示する事が可能ですが、名称は半角英数16文字(拡張子含まず)までとなります。それ以外の文字、文字数で入力されたMP3ディスクは正しく表示されません。また、使用するライティングソフトによっては正常に表示されない場合があります。
  • ID3-Tag Ver.2.xの情報が書き込まれている場合には、正常に再生できない場合があります。
  • MP3再生時の音質はお客様の使用されているMP3エンコードソフトやビットレート等により異なります。詳しくはMP3エンコードソフトの取扱説明書でご確認ください。
» ページトップへ

【その他のMP3に関する内容】

  • CD-EXTRA、MIX-MODE CDで音楽CDデータ(CD DA)とMP3ファイルが混在したDISCの場合、CD DAとMP3ファイルのどちらを優先して再生するのか選択が可能です。(VCZ625/VRX925VD/VRX935VDを除く)
  • 対応ビットレート
    MPEG1(ISO/IEC11172-3) Fs:44.1kHz 32 / 40 / 48 / 56 / 64 / 80 / 96 / 112 / 128 / 160 / 192 / 224 / 256 / 320kbps,
    バリアブルビットレート Fs:48kHz 32 / 40 / 48 / 56 / 64 / 80 / 96 / 112 / 128 / 160 / 192 / 224 / 256kbps, 
    バリアブルビットレート(フリーフォーマットは末サポート) chモード:モノラル、ステレオ、ジョイントステレオ、デュアル
» ページトップへ

【IDタグver1.1に関する内容】VCZ625 / VRX925VD / VRX935VD

  • MP3は本来音声データ圧縮に関する規格なのでサンプリング周波数など再生に必要な情報以外に曲の情報を録音することが出来ませんでした。IDタグはアーティスト名、アルバム名など曲に関する情報を追加する為に作られました。MP3ファイル末尾に追加される128バイトのテキスト情報でv1.xが主流となっております。曲タイトル30文字、アーティスト名30文字、収録アルバム名30文字、発表年4文字、コメント30文字、ジャンル1バイト(数値に置き換えて記録するため)を記録することができます。
» ページトップへ

 

MP3/WMA関係の注記(DXZ955MC / VXZ755 / DXZ555MP / DMZ846MP・BK / DMZ655MP / DXZ945MP)
  • WMAとは「Windows Media Audio」の略で、マイクロソフトが開発したオーディオファイルのことです。WMAファイルを作成するには、Windows Media Playerが必要となります。
    Windows Media and the Windows logo are trademarks or registered trademarks of Microsoft Corporation in the United States and /or other countries .
    WMA9でエンコードされたWMAファイルの再生について、WMA8からの機能拡張部分(Pro・Lossless・Voice・VBR)に対応していません。
» ページトップへ

【エンコード、ディスク書き込み時の注意事項】

  • MP3ファイルをCD-R/RWに記録する場合、ライティングソフトのフォーマット設定は「ISO9660レベル(1、2、3)、Joliet、Romeoを選択してください。但しDXZ955MC / VXZ755 / DXZ555MP / DB455MC / DMZ846MP / BK / DMZ655MP / DXZ945MP / DXZ845MC / DXZ545MPはISO9660レベル3には対応しておりません。他のフォーマットで記録した場合、正常に再生されない場合があります。
  • MP3 / WMA再生ではフォルダ名、ファイル名、TAGをタイトルとして表示することが可能ですが、名称は、半角英数/カナ/記号までとなります。それ以外の文字を入力した名称は、正しく表示しない場合があります。
  • DXZ955MC / VXZ755 / DXZ555MP / DB455MC / DMZ655MPは、英数字/記号のみ表示可能です。
  • 同一フォルダ内に、同じファイル名を付けないでください。
» ページトップへ

【再生可能なサンプリングレート・ビットレート】

  • MP3の場合のサンプリングレートは、11.025kHz〜48kHz、ビットレートは、8kbps〜320kbps/VBR
  • WMAの場合のビットレートは、48kbps 〜192kbps
» ページトップへ

【ファイル拡張子】

  • ファイル拡張子には、必ず半角文字で拡張子「.MP3」「.WMA」「.mp3」「.wma」を付けてください。それ以外の拡張子を付けた場合や拡張子を付けなかった場合には、再生できません。
  • MP3/WMAデーターでないファイルは再生できません。
  • TAGのないMP3/WMA ファイルは「NO TAG 」が表示されます。
  • MP3の場合は、ID3-TAG V2.3/2.2/1.1/1.0に対応しています。TAG表示は、V2.3/2.2を優先します。
  • WMAの場合、アルバムTAGは、拡張ヘッダーに書き込まれた情報を表示します。
  • TAGで表示可能な文字は、半角英数/カナ/記号です。
» ページトップへ

【フォルダ階層】

  • 曲のファイル数は、1フォルダあたり255ファイルまで認識します。最大で500ファイルまでの再生が可能となります。
  • 曲の演奏はディスクに記録した順番に行われます。(パソコン上で表示される順番通りに演奏されるとは限りませんのでご注意ください。)
  • 記録時のエンコーダーソフトによっては、若干ノイズが発生する場合があります。
  • ディレクトリが、8階層を越えたディスクに関しては、ISO9660に違反していますので、再生できません。
  • 著作権保護(DRM)されているWMA形式の音楽ファイルは再生できません。
» ページトップへ

 

iPodについて
  • ipodおよびiTunesは、著作権のないマテリアル、または法的に複製・再生を許諾されたマテリアルを個人が私的に複製・再生するために使用許諾されるものです。著作権の侵害は法律上禁止されています。
» ページトップへ

 

HI-MDについて
  • 当社製品につきましてはHI-MDには対応しておりません。
» ページトップへ

 

Net MD再生について
  • Net MD機器で録音されましたMD及びMDLP対応機器でも再生が可能です。
» ページトップへ

 

プレイリスト作成方法
  • 希望の曲をCD-R/RW等に書き込みます。この時全てのフォルダ名、ファイル名は、英数/ASCI I文字を使用してください。
  • マルチメディアプレーヤーなどを使ってプレイリストを作成し、データを保存します。この時のファイル形式は「.M3U」にしてください。作成したプレイリストをCD-R/RWに追記します。
  • CD-R/RW等に書き込むときは、必ず、英数/ASCI I文字を使用してください。
  • CD-R/RW等に書き込むときは、ディスクアットワンスをOFFにしてください。
  • プレイリストを追記する場合は、「Root」フォルダーに書き込むことを推奨します。
  • リストとして認識できるのは、5階層までであり、書き込んだプレイリストは新しい順に5つまで、認識します。
» ページトップへ

 

DVDビデオ、DVD±R/RWに関するご注意
  • DVDビデオにはリージョン番号が設けられています。リージョン番号「2」及び「ALL」以外のDVDビデオは再生できません。またPAL方式で記録されたディスクは再生できません。
  • DVDビデオの各再生機能はご覧になるDVDソフトによりご使用できない場合があります。
  • お客様がビデオモードで録画、ファイナライズしたDVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RWは、機器の仕様や環境設定、ディスクの特性、傷、汚れ等により再生できない場合があります。VRモードや、パケットライト方式で記録されたディスクは再生できません。またDVD-RAM、DVD-AUDIOの再生はできません。
  • 地図ソフトDVD-ROMの再生はできません。
» ページトップへ

 

CD-R/RWディスクに関するご注意
  • ご使用になれるCD-R/RWディスクは、ファイナライズ処理されており、オーディオCDで記録されたものに限ります。MP3/WMAなどの圧縮フォーマットで記録されたディスクは再生できません。CD-R/RWディスクは通常の音楽CDに比べ高温多湿環境に弱く、長時間車内に放置されたディスクやディスクの特性、傷、汚れ、指紋、ディスク書き込み状態が不安定なディスクや本体側のピックアップレンズの汚れ、結露などにより再生できない場合があります。CD-R/RWディスクのレーベル面や記録面にシール、シート、テープなどを貼らないでください。CD-R/RWをご使用の際は必ず、CD-R/RWディスクの取扱い説明書をご確認ください。
» ページトップへ

 

コピーコントロールCDに関するご注意
[CD再生機器全機種(DVDプレーヤー/DVDチェンジャー/DVDナビゲーション含む)]
  • コピーコントロール等の機能のついた規格外のCDにつきましては、CD再生機器における再生の保証はいたしかねます。再生動作に支障がある場合には、発売元メーカーにお問合わせいただきますようお願い申し上げます。
» ページトップへ

 

CD-TEXT/MDタイトルに関するご注意
  • CD-TEXT/MDタイトルのかな、漢字表示は対応しておりません。[CD、MD再生機器全機種。(DVDプレーヤー/DVDチェンジャー/DVDナビゲーション/CDチェンジャー/MDチェンジャー含む)]但し、DXZ945MPはCD-TEXT/MP3/WMAの漢字表示に対応しております。
» ページトップへ

 

地上波デジタルテレビジョン放送開始に伴う注意
  • 2003年末から、地上波デジタルテレビジョンの開始が予定されており、それに伴いアナログテレビジョン放送チャンネル変更が順次実施されております。このため、プリセットされている放送局を選択しても受信できない放送局が正しく表示されない等の現象が起こりますが、ご希望のチャンネルを再設定してご利用いただきますようお願い申し上げます。
» ページトップへ

 

アナログ放送からデジタル放送への移行について
  • 地上デジタル放送は、関東、中京、近畿の三大広域圏の一部で2003年12月から開始され、その他の地域でも、2006年末までに放送が開始される予定です。該当地域における受信可能エリアは、当初限定されていますが、順次拡大される予定です。地上アナログ放送は2011年7月に終了することが、国の方針として決定されています。
» ページトップへ

 

本サイトの製品を正しく安全にお使いいただくため、ご使用前に必ず「取扱説明書」と「取付説明書」をよくお読みの上、正しくお使いください。
本サイトに掲載されている製品は安全のため運転の妨げとなる場所に設置しないでください。
本サイトに掲載されている製品の取付・配線には専門技術と経験が必要です。安全のため、必ずお買い上げの販売店に依頼してください。
誤った配線をした場合、車に重大な支障をきたす場合があります。
テレビアンテナを〈フッ素樹脂処理、撒水処理された〉剥がれやすい表面や取付けにくい不安定な場所に両面テープで張り付けないでください。走行中にアンテナがはがれて落下し、歩行者等に接触したり、事故の原因になることがあります。

安全のため走行中のドライバーは操作しない。前方不注意による事故の原因になるので、必ず安全な場所にクルマを停車させてから操作する。
運転者がテレビやビデオ/DVDビデオを見るときは、必ず安全な場所にクルマを停車し、サイドブレーキをかける。
運転者は運転中に、画像を注視しない。前方不注意となり事故の原因となります。
テレビやビデオは安全のため走行中は表示されない。
本サイトに掲載されている製品はDC12Vアース車専用。火災の原因になるので、大型トラックや寒冷地仕様のディーゼル車などのDC24V車では使用しない。
ナビゲーションによるルート案内時も、実際の交通規制に従って走行する。ナビゲーションによるルート案内のみに従って走行すると実際の交通規制に反する場合があり、交通事故の原因となります。

 

  • 本サイト掲載の商品に、品切れや価格変更がありましたらご容赦ください。
  • 定格、仕様および外観は改良のため、予告なく変更する場合があります。
  • 音楽などの著作物を著作権利者の許可を得ないでディスクなどに録音、複製、配布、配信することは、著作権法で禁止されております。ただし、個人として楽しむ場合を除きます。
  • 本サイトの製品を使用したことによって生じた事業利益の損失、および記録された内容の変化や消失などの損害につきましては、当社は一切その責任を負いかねます。
  • カーオーディオ・カーナビゲーションシステムは取付不可能な車種がありますので、必ず販売店にご相談ください。
  • ダイバーシティTVアンテナフィルムタイプは、車両ガラスの種類(赤外線反射ガラス、電波不透過ガラスなど)によって車室内でTV放送を受信できない場合があります。詳しくは販売店へご相談ください。
  • エアバックの動作を妨げる場所には、絶対に本サイト掲載の商品の取り付けと配線をしない。エアバッグ動作を妨げる場所に取付・配線すると交通事故の際エアバッグシステムが正常に作動しないため、事故の原因となります。
  • 100分以上のカセットテープ、またはエンドレステープは使用しないでください。故障の原因になります。
  • CDはJIS規格に合致したディスクなどをご使用ください。特殊形状CDなどは使用しないでください。故障の原因となります。
  • 外部アンプをご使用になる場合は、必ずエンジンをかけてください。また、同時にワイパー、エアコンなどをご使用になる際はアンプの出力を下げてご使用ください。
  • ナビゲーション画面デザインは改良のため、予告なく変更することがあります。
  • 写真は、印刷インキの特性上実際の色調と異なって見える場合があります。
  • 本サイトに掲載されているモニターの画面は、全てハメコミ合成です。
  • マークの付いた製品には保証書を添付しています。(製品によっては、「取扱説明書」等と兼用の場合もあります。)お求めの販売店で購入年月日など、所定事項が記入されているかご確認の上、必ずお受け取りください。
  • 本サイトに記載されていない仕様に関するお問い合わせ、ならびに車種別の取付キットについては、お近くの販売店にご相談ください。
  • 本サイトに掲載されている商品は日本国内仕様となります。
  • 取付け費用につきましては販売店へお問い合わせください。
  • 販売店でおわかりにならないときには、当社お客様相談室にご相談ください。
    〒364-0007埼玉県北本市東間5-66 クラリオン(株)フリーダイヤル0120-112-140
  • 本サイトの価格には、取付費用は含まれません。
  • オープン価格商品の価格は、販売店にお問い合わせください。
  • ドルビー、DOLBY NR、ドルビープロロジックII、およびはドルビーラボラトリーズライセンシングコーポレーションの登録商標です。
  • dts、およびは米国デジタルシアターシステムズ社の登録商標です。
  • Microsoft,Windows,Windows Media, は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • Apple、iPod、iPod mini、iPod photo、iTunesは米国およびその他の国で登録されているApple Computer.Inc.の商標です。
  • 「MaxxBass」は、KS-Waves社の特許です。「MaxxBass」は、KS-Waves社の登録商標です。
  • 掲載製品の補修用性能部品の最低保有期間は製造打ち切り後6年間です。
前のページへ戻る
ページトップへ